4.7gまで落ち込んだ♀の体重を戻すために、しばらく高タンパクゼリーを与えていましたが、体重は全然戻りません。 それどころか、4.6gと。。。。逆に落ちています・・・ 老衰してきたんでしょうね(-_-;) そこで、元気なうちにセットすることにしました。
今回のレイシ材は、少し背丈があって、いつもピッタリ収まる小ケースに立てて入れることができませんでした。 そこで、久々の横置きセットです。一応誘導孔は縦置きのつもりであけたのですが・・・ ご覧のとおりケースにキチキチです。 蒸れないように注意しないと・・・ 慣れないうちは、できるだけ大きめのケースの方が失敗が少ないですよ(^_-)-☆
7月21日 やっぱりご覧のとおり・・・穿孔した付近に水滴が付き始めました(-_-;) この時期、部屋のクーラーを24時間、23度設定でまわしてます。湿度管理はしていません・・・というよりやり方がわからないので、自然の湿度に任せてます。概ね60%ぐらいでしょうか。 今回は、材が乾燥気味に見えたので、ケースフタに通気シートを挟んでみましたが、やはり菌糸が活性している材は水分を吐きますね。 産卵床は大丈夫だろうか・・・・
8月2日 材中が湿気過ぎたんでしょうか? ♀が思いきり穴を広げに出てきました・・・・ やっぱり蒸れてるのかなぁ(-_-;)